ブログ blog page

新ミュージアムグッズの販売!!

2019-04-07 (Sun) 10:24
歴史博物館・東行記念館では、4月1日から新しいミュージアムグッズが登場しました!!
歴史博物館では、絵はがき 8種類
東行記念館では、絵はがき 4種類 の販売を開始しました。絵柄は下記のとおりです。
なんと価格は、1枚100円です!!
ぜひ、ご興味のある方は、ぜひご購入いただけると幸いです。

遠方の方でも郵送販売をしておりますので、ぜひよろしくお願いします。
詳細は、ミュージアムグッズのページ(歴史博物館)、東行記念館のページ(東行記念館)をご覧ください。
 

歴史博物館

龍馬・立
ふくろう  
龍馬・立 ふくろう図・徳川家光筆  
龍馬・座 巌流島 北前船
龍馬・座 巌流島 北前船
シーボルト 鳥瞰図 関門トンネル
シーボルト・オランダ商館長御用船 下関・長府鳥瞰図(昭和7年頃) 関門鉄道トンネル

東行記念館

晋作と龍馬
晋作 実美公履歴
晋作と龍馬 晋作(忠義填骨髄) 決起口上
奇兵隊  
奇兵隊

この記事を表示

歴史講座&展示解説を開催しました!

2019-03-16 (Sat) 11:52
春の暖かさが待ち遠しい今日この頃、皆様いかがお過ごしでしょうか?さて、本日“たなか~る先生”こと、当館の田中洋一学芸員による歴史講座と展示解説を開催いたしました。朝からぐずつい...
記事全文を読む

ミュージアムグッズ新商品の紹介!!

2019-02-14 (Thu) 11:21
本日からミュージアムグッズに新商品、坂本龍馬のクリアファイルが加わりました!!みなさん、ご来館の際には、おみやげなどでご購入いただけると幸いです。価格は1枚200円です!表は、坂本龍馬写真(座像)・坂...
記事全文を読む

下関の歴史日めくりカレンダーの掲示

2019-01-06 (Sun) 10:13
明けましておめでとうございます。新年を迎え、当館も昨日より開館しておりますので、本年もみなさまよろしくお願い申し上げます。さて、本日は「下関の歴史日めくりカレンダー」の掲示を紹介します。昨年5月24日...
記事全文を読む

新しいミュージアムグッズの販売!!

2018-07-22 (Sun) 07:45
夏休みに入り、博物館にも多くの子どもたちが遊びに来てくれています。クイズラリーなど家族みなさんで楽しむことができるイベントもありますので、ぜひ当館にお越しください。また、夏休みの宿題などでお困りの際は...
記事全文を読む

関門海峡でブラタモリ!【再掲】

2018-07-10 (Tue) 14:32
梅雨明けして暑い日が続きますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?本日は、先日ブログでも紹介しました「ブラタモリ」の放映ですが、放送日が変更となりましたので、お知らせいたします。放送日時は、関門海峡・下関...
記事全文を読む

入館者10万人達成!

2018-06-03 (Sun) 09:30
昨日、下関市立歴史博物館の入館者が、10万人に達しました!そこで、今回は歴史博物館のエントランスにおいて開催された、記念セレモニーの模様をご紹介します。入館10万人目のお客様には、当市の児玉教育長より...
記事全文を読む

ミュージアムグッズの販売を始めました。

2018-04-01 (Sun) 14:04
桜が満開を迎え、長府の城下町にも多くの観光客が訪れています。4月となり、当館も気持ちを新たにして、運営活動を行っていこうと思っています。さて、本日はミュージアムグッズの販売のお知らせです。4月1日より...
記事全文を読む

下関の最新情報をお待ちしています!

2017-07-22 (Sat) 13:59
いよいよ梅雨が明け、“夏本番”という気候ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか?さて、今回は歴史博物館内の設備をご案内します。博物館に入って左側に、ガイダンス交流室があります。こ...
記事全文を読む

公式アプリについて

2017-04-06 (Thu) 13:23
4月に入って暖かくなり、ようやく歴史博物館の周辺にある桜も咲き始めました。もう少しで満開を迎えるのではないでしょうか。さて、このたびは下関市立歴史博物館の公式アプリ「ワクワクれきはく」についてお知らせ...
記事全文を読む
1 2 次>

Contents menu

RSS Category

常設展示

海峡に育まれた下関の歴史と文化-海峡の歴史に未来が見える「下関海峡」は、瀬戸内海、東シナ海、日本海への海の道が交わり、山陽道、赤間関街道、長崎街道などの陸の道を結ぶ十字路でした。この十字路には国内外の各地から集散した人・モノ・情報が交錯し、「海峡」は新たな文化と次代を創出し、時代が転換する契機となった舞台でもあります。「海峡」は歴史と文化の十字路であり、現代下関は「海峡」の賜であるといえます。
ページ最上部へ