刊行物・グッズ 弊館の刊行物及びグッズのご案内

購入方法

図録等刊行物、講座テキスト及びミュージアムグッズの郵送販売を承っております。
なお、ミュージアムグッズのページはこちらです。

下記の申込書をダウンロードしていただき、ご記入の上、購入刊行物の合計金額分の定額小為替もしくは現金書留とともに下関市立歴史博物館宛までお送りください。お申込みいただいた刊行物等は、送料着払いで送付いたします。
なお、定形外の郵送につきましては、切手での対応も可能ですので、事前にお電話でご相談ください。

※下記の申込書をダウンロードしてください。
(1) 図録刊行物購入申込書(pdf)

(2) 図録刊行物購入申込書(xlsx)

(3) 講座テキスト購入申込書(pdf)

(4) 講座テキスト購入申込書(xlsx)


問い合わせ・申込先
〒752-0979 山口県下関市長府川端二丁目2番27号
 下関市立歴史博物館
 tel:083-241-1080 fax:083-245-3310

講座テキスト

以下の講座テキストを販売中です。ご興味のある方は、ぜひお買い求めください。
講座テキストについては、1冊300円にて販売しております。
現在は27種類となります。

 ・歴史講座「キリスト教宣教師がみた下関」
 ・歴史講座「串崎城のヒミツ-壊された城の物語part1-」
 ・歴史講座「毛利家の手紙-長文に込められた思い-」
 ・歴史講座「紀行文にみる下関-旅人の目に映った下関-」
 ・歴史講座「坂本龍馬の手紙」
 ・特別展「関ケ原」関連ミニ講座「戦後処理と防長両国」
 ・特別展「関ケ原」関連ミニ講座「関ケ原の毛利勢」
 ・特別展「下関の鉄道物語」関連ミニ講座「下関駅・山陽ホテルの喧騒」
 ・特別展「下関の鉄道物語」関連ミニ講座「下関に鉄道がやってきた」
 ・ミニ講座「晋作と龍馬」
 ・「龍馬とお龍~下関に残る愛のかたち~」
 ・「吉川広家と大坂冬の陣」
 ・「毛利秀元の茶の湯」
 ・「大坂夏の陣~吉川広家の苦悩~」
 ・ミニ講座「幕末志士のことばを読み解く」
 ・「巌流島の決闘の真実」
 ・「馬関攘夷従軍筆記―金子文輔の記録を読む1」
 ・「馬関攘夷従軍筆記―金子文輔の記録を読む2」
 ・「西国一の大湊~近世下関の活況~」
 ・「知って得する!?幕末長州藩の内情」
 ・「海の十字路―古代・関の姿」
 ・「功山寺仏殿の開創と長門守護北条氏」
 ・「毛利輝元の教訓~放蕩息子の育て方~」
 ・「馬関攘夷従軍筆記―金子文輔の記録を読む3」
 ・「馬関攘夷従軍筆記―金子文輔の記録を読む4」
 ・「防長の医学史と岡研介」
 ・「旧秋田商会ビルから見る時代の雰囲気」

図録紹介(下関市立歴史博物館刊行)

白石正一郎 没後140年記念 白石正一郎と憂国の士
200円
幕末下関の商人である白石正一郎と下関海峡を往来した憂国の士との様々な交流について、当館資料を中心に紹介したもの。
体裁:パンフレット(8p)
 
常設展示 常設展示図録
500円
下関市立歴史博物館の開館を記念して刊行したものです。
当館が収蔵する古代~近代の代表的な資料を紹介しています。
大内と毛利 大内氏の興亡と毛利氏の隆盛-海峡の戦国史 第1章-
1,000円
平成30年度開催の特別展「大内氏の興亡と毛利氏の隆盛-海峡の戦国史 第1章-」の図録。 
海峡を舞台に繰り広げられた戦国大名の栄枯盛衰と、統治者が交替するなかでたくましく活動した下関の人々を紹介するもの。

 
海峡の幕末維新 明治維新150年記念 海峡の幕末維新
1,000円
平成30年度開催の明治維新150年を記念した特別展「海峡の幕末維新」の図録。 
幕末から明治にかけて国内各地、そして下関で起きた事件・事象に迫るとともに、その時代を生きた下関の人々の姿を紹介するもの。
朝鮮通信使2 ユネスコ「世界の記憶」登録記念 朝鮮通信使-日韓の平和構築と文化交流の歴史
1,000円
平成29年度開催のユネスコ「世界の記憶」登録を記念した特別展「朝鮮通信使-日韓の平和構築と文化交流の歴史」の図録。 
ユネスコ「世界の記憶」に登録された日本各地の朝鮮通信使関係資料を中心に、江戸時代の朝鮮通信使が果たした役割と歴史的意義、ならびに下関との深い関わりについて紹介するもの。
龍馬がみた下関 坂本龍馬没後150年記念 龍馬がみた下関
1,000円
平成29年度開催の坂本龍馬没後150年を記念した特別展の図録。龍馬と下関の人々との交流、下関で培い実現させた様々な事績などを紹介するもの。
オランダ宿 下関のオランダ宿-本陣伊藤家と佐甲家-
1,000円
平成28年度開催の特別展「オランダ宿-本陣伊藤家と佐甲家-」の図録。
近世下関における伊藤家・佐甲家の役割、ならびに両家を舞台とした人々の交流について紹介するものです。

図録紹介(旧下関市立長府博物館刊行)

元治の対局 晋作決起-元治の大局 
1,200円
平成26年度開催の特別展「晋作決起-元治の大局」の図録。 
幕末史という大きな流れの中での「決起」の位置づけとその意義を探り、あわせて、この一連の事象における長府藩・清末藩の果たした役割を紹介するものです。
三吉周亮履歴并日記 史料叢書1 三吉周亮履歴并日記中摘要
(長府藩家老三吉家文書) 
500円
幕末動乱の時代を生きた長府藩家老の三吉周亮の動向をうかがい知ることができます。 
幕末の重大な事件事象において、坂本龍馬・西郷隆盛・高杉晋作らと共に活躍した周亮の生き様が読み取れます。
薩長盟約と下関 薩長盟約と下関-長府藩士と龍馬・慎太郎のキセキ
1,300円
平成24年度開催の特別展「薩長盟約と下関-長府藩士と龍馬・慎太郎のキセキ」の図録。 
「薩長盟約」締結の前後における長府藩ならびに長府藩士の活動の『軌跡』、さらには下関の人々と龍馬・慎太郎の関係を紹介するものです。
長府毛利十四代記 長府毛利十四代記
1,000円
平成22年度開催の企画展「長府毛利十四代記」の図録。 
藩祖毛利秀元を中心に、秀元の遺志を継往開来した歴代藩主の事績にも焦点をあて、江戸時代約260年の間、当地を領有し続けた長府毛利家の政治戦略、さらには長府城下町の発展を紹介しています。
長州と薩摩 長州と薩摩
1,000円
平成20年度開催の企画展「長州と薩摩」の図録。 
幕末、衝突を繰り返した薩長両藩は、最終的には倒幕・明治維新実現をともに目指すこととなります。 
両藩の対立・融和・共闘の過程、互の思惑を紹介しています。
朝鮮通信使と下関 朝鮮通信使と下関
1,000円
平成20年度開催の企画展「朝鮮通信使と下関」の図録。 
室町時代から江戸時代にかけて17度来日した朝鮮王朝の公式使節団、朝鮮通信使と下関との関わりを紹介しています。 
ロナルド・トビ氏の論文を所収。
旧臣列伝 旧臣列伝 -下関の幕末維新
1,000円
平成16年度開催の企画展「旧臣列伝-下関の幕末維新」の図録。 
長府毛利家稿本「旧臣列伝」を手懸かりに、幕末から明治初頭にかけての下関及び下関人士の果たした役割を紹介しています。
海港都市下関 海港都市下関 -海峡・海道・街道-
1,000円
平成14年度開催の企画展「 海港都市下関 」の図録。 
かつて「西の浪速」と称され、西日本屈指の海港都市として国内外から注目を浴びた下関の繁栄の様相を交通と流通に焦点をあてて紹介しています。 
高岡勲氏の論文を所収。
収蔵品図録 収歳品図録
1,000円
重要文化財や県、市指定文化財、長府藩主画像や狩野芳崖をはじめとする長府藩の御用絵師の作品、幕末維新資料など、当館を代表する収蔵品を紹介しています。
桂弥一と長門尊攘堂 桂弥一と長門尊攘堂
1,000円
平成11年度開催の企画展「桂弥一と長門尊攘堂」の図録。 
博物館の市移管20年及び文化財登録を記念して、尊攘堂開設時の展示資料を紹介し、桂弥一の業績と当館の原点を回顧しています。
白石正一郎と幕末 白石正一郎と幕末の下関
1,000円
平成10年度開催の企画展「幕末の海峡-白石家と桜屋」の図録。 
白石家と関連資料により白石正一郎の幕末に果たした役割を紹介しています。
東アジアのなかの下関 東アジアのなかの下関 -近世下関の対外交渉
1,200円
平成8年度に開催した企画展図録。 
朝鮮通信使・阿蘭陀商館長の江戸参府・琉球使節の江戸上り・下関戦争などを通じて、近世下関の国際交流を紹介しています。
田上菊舎 田上菊舎 -近世女流文人の世界
1,000円
平成7年度開催の企画展「田上菊舎」の図録。 
菊舎研究の根本資料で、大正以来の公開となる菊舎末孫の本荘家資料を中心に紹介しています。
李朝の屏風絵 李朝の屏風絵 -辛基秀コレクション
1,600円
平成5年度に開催した企画展の図録。
歴史マップ 大すき ふるさと 下関 歴史マップ
250円
下関の史跡や歴史などをわかりやすく紹介したマップ。
持ち歩きに便利です。

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企画展スケジュール

令和2­年度特別展示・企画展示スケジュール特別展示展示名称会期(予定)海峡に魅せられた幕末の英傑令和3­年3­月1­9­日~令和3­年5­月1­6­日・前期3­月1­9­日から4­月1­8­日まで・後期4­月2­0­日から5­月1­6­日まで※特別展示の観覧料は、別に定めます。※展示名称は仮称であり、会期は予定であるため、変更する場合がございます。企画展示展示名称会期(予定)志士たちが遺したことば令和2­年5­月2­6­日~令和2­年8­月3­0­日中・近世の対外関係-国際都市下関の軌跡-令和2­年9­月5­日~令和2­年1­0­月2­5­日日本遺産「関門❝ノスタ.­.­.­
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