特別観覧 館内データベースの閲覧のご案内

エントランス

情報検索サービス(下関市立歴史博物館アーカイブス)

 

トップ画面博物館が収蔵する資料の情報を検索することができます。また、市内各施設の情報、イベント、見所などの基本情報を閲覧することもできます。地域学習やまち歩きにご利用ください。なお、館内のみの利用となるため、閲覧できるパソコンに限りがありますので、譲り合ってご利用ください。

博物館資料の特別観覧について

​ 学術研究および地域学習などに資するため、博物館資料の特別閲覧等のサービスを行っています。画像等の貸出・掲載、収蔵品の撮影・熟覧等に際しては、事前に観覧日の予約および特別観覧の申請が必要になりますので、博物館までご連絡ください。
 なお、特別観覧には別途料金が必要になります。


区分
特別観覧料(1件につき)
熟覧
1日
200円
模写、模造等
1日
1,030円
撮影等
モノクローム
学術研究を目的とする場合
1回
150円
出版等収益を伴う場合
1回
1,550円
カラー
学術研究を目的とする場合
1回
300円
出版等収益を伴う場合
1回
3,120円
複製
1回
216,000円
備考
 1.「1日」とは、博物館に入館して退館するまでとなります。
 2.「1回」とは、資料の撮影開始から終了まで、又はフィルム等の借用から返却までとなります。
 3.「撮影等」とは、資料を撮影すること、又はフィルム等の借用となります。

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常設展示

海峡に育まれた下関の歴史と文化-海峡の歴史に未来が見える「下関海峡」は、瀬戸内海、東シナ海、日本海への海の道が交わり、山陽道、赤間関街道、長崎街道などの陸の道を結ぶ十字路でした。この十字路には国内外の各地から集散した人・モノ・情報が交錯し、「海峡」は新たな文化と次代を創出し、時代が転換する契機となった舞台でもあります。「海峡」は歴史と文化の十字路であり、現代下関は「海峡」の賜であるといえます。
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